結論|WEB面談は詰め込みすぎない方がいいです
クラウドワークスを始めたばかりの頃、WEB面談を詰め込みすぎて失敗しました。
副業で始める場合、最初の動き方で大きく差が出ると感じています。
なぜ面談を詰め込んでしまったのか
理由はシンプルで、とにかく仕事が欲しかったからです。
応募しないと仕事は取れない。応募しても通らないことも多い。
そのため、受けられそうな案件にはどんどん応募していました。
正直に言うとWEB面談は得意ではありません
正直に言うと、自分はWEB面談が得意ではありません。
だからこそ、数をこなせば何とかなると思っていました。
応募数を増やすと面談までは進めます
実際にやってみて感じたのは、応募数を増やすと面談まで進めることは増えるということです。
自分も応募数を意識して増やしたことで、面談まで進めることは多いと感じています。
その結果、面談が重なりました
応募数を増やしていく中で、面談の予定が重なるようになりました。
そしてその中で、クライアントを間違えるというミスをしてしまいました。
完全にやらかしました
当日、時間になって待機していました。しかし、いくら待っても相手が来ません。
「おかしいな」と思って確認したところ、違うクライアントの面談を待っていました。
完全に自分のミスでした。
正直かなり焦りました
正直、かなり焦りました。いや〜、本当に焦りましたよ。
頭が真っ白になって、何が起きているのか分かりませんでした。
WEB面談がない案件もあります
クラウドワークスでは、すべての案件にWEB面談があるわけではありません。
実際には、応募してそのまま仕事が始まる案件も多くあります。
自分も最初は、面談がない案件から始めました。
でもクライアント側の気持ちも分かります
よく考えてみると、どんな人か分からない相手に、高単価の仕事を任せるのは不安だと思います。
クライアント側から見ても、慎重になるのは当然だと感じました。
だからこそWEB面談は大事だと感じています
だからこそ、苦手でもWEB面談は大事だと感じています。
実際に話してみることで、「どんな人か」が伝わると思います。
失敗の原因は「量」ではなく「管理」でした
今回の失敗の原因ははっきりしています。
・予定を詰め込みすぎたこと
・スケジュール管理ができていなかったこと
特に、面談の時間だけでなく、準備や確認の時間を考えていなかったのが大きかったです。
同じミスを防ぐためにやったこと
それ以降はやり方を変えました。
・面談は余裕を持って入れる
・カレンダーで管理する
・事前に相手と内容を確認する
・無理に全部受けない
これだけでも、ミスはかなり減りました。
まとめ|数だけではうまくいきません
クラウドワークスは、ただ数をこなせばうまくいくわけではありません。
やり方を間違えると、チャンスを逃してしまうこともあります。
次の記事で書きます
応募数を増やしていたこともあり、面談まで進めることは多いと感じています。
ただ、その理由は応募数だけではありません。
👉 なぜ面談まで進めるのかは、次の記事で詳しく書こうと思います。
👉 自分もここから始めました
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